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シフト表の自動作成(無料・登録不要・Excel 出力)介護・飲食店・保育園の型つき

1か月分のシフト表を、希望休と勤務の上限を守って自動で作ります。介護施設の夜勤・明け、保育園の早番・中番・遅番、飲食店・美容室・小売店・コールセンターの型から始められます。足りない日は理由つきで赤く示すので、手で1マスずつ直して仕上げられます。入力した内容はこのブラウザの中だけに保存され、サーバーへは送られません。

  1. 業種の型
  2. 月と定休日
  3. 時間帯
  4. 必要な人数
  5. スタッフと希望休
  6. 自動で作る

1業種の型を選ぶ(介護・飲食店・保育園など)

選ぶと、時間帯の種類・必要な人数・連勤の上限・並びの決まり(介護の「夜勤の翌日は明け」など)と、見本のスタッフが入ります。あとから自由に直せます。

いまは見本(架空のカフェ・スタッフ6人)が入っています。そのまま「自動で作る」を試せます。

2月と定休日

対象の月
定休日(毎週)

臨時の休みや祝日は「4 必要な人数」の日ごとの表で切り替えられます。

3時間帯の種類

早番・遅番などの名前と時間です。「略」は表のマスに出る1文字です。

続けて入れる・入れない並び

前の日の勤務で、翌日に入れない勤務や、必ず続けて入れる勤務を決めます。「必ず入れる(セット)」にした翌日の勤務(介護の「明け」など)は自動で入るので、必要な人数は0のままにします。月の最後の日の夜勤の明けは、翌月の表で入れてください。

4必要な人数

曜日ごとに、各時間帯に何人いればよいかを入れます。

日ごとに変える(祝日・臨時休業・忙しい日)

数字を変えた日は色が付きます。「営業」のボタンで休みの日に切り替えられます。

5スタッフと希望休

週と月に入れる日数の上限と、入れる時間帯を選びます。

希望休

休みたい日のマスを押すと「休」が付きます。もう1度押すと外れます。

6シフト表

希望休と上限・連勤・並びの決まりを守りながら、ゆとりの少ない時間帯から順に、上限に対して勤務の少ない人を先に入れます。週は月曜はじまり、連勤は月の中だけで数えます。作った後もマスを押すと手で直せます(手で直した分は、もう1度「自動で作る」を押すと作り直されます)。

まだ作っていません。上の「シフトを自動で作る」を押してください。

スタッフごとの集計

よくある質問

本当に無料ですか。登録は要りますか。
無料です。登録やログインも要りません。開いたらすぐに使えます。
入力したデータはどこに保存されますか。
お使いのブラウザの中(この端末)だけに保存されます。サーバーへは送りません。別の端末で続けたい時は「データを書き出す(JSON)」で保存したファイルを、別の端末で「データを読み込む」から開いてください。
Excel で開けますか。
「Excel 用 CSV」でダウンロードしたファイルを Excel で開けます(文字化けしない形式で保存しています)。
印刷して貼り出せますか。
「印刷(A4横)」で、シフト表と集計を A4 横の1枚にまとめて印刷できます。PDF に保存することもできます。
人が足りない日はどうなりますか。
埋められなかった枠は赤で示し、その日に入れなかった理由(希望休・上限・入れない時間帯・並びの決まりなど)を日ごとのカードに出します。カードの「表で見る」でその日の列に移り、マスを押して手で入れることもできます。
介護施設の夜勤・明けに対応していますか。
対応しています。「介護施設」の型では、夜勤の翌日に明けをセットで入れ、明けの翌日は休みにします。夜勤と明けはそれぞれ1日として、週と月の上限・連勤に数えます。
保育園の早番・中番・遅番や、飲食店のシフト表にも使えますか。
使えます。「保育園」は早番・中番・遅番と「遅番の翌日に早番を入れない」決まり、「飲食店」は朝番・夜番・締めと「締めの翌日に朝番を入れない」決まりが入ります。時間・人数・決まりはお店に合わせて直せます。