小規模事業者持続化補助金(一般型 第20回)

補助金を使うご依頼の
見積書を、早くお出しします。

業務の効率化のためのシステムや、ホームページを頼みたい会社・お店へ。申請に添える見積書と内容の説明を、文章でお送りします。ご相談とお見積りは無料です。

商工会議所・商工会の書類(様式4)の発行の受付は
2026年12月4日まで

あと29日

様式4は、申請の前に商工会議所・商工会で発行を受ける書類です。見積書は早めにご用意ください。

日程

第20回の締切

  1. 2026年11月5日申請の受付が始まります
  2. 2026年12月4日商工会議所・商工会の書類(様式4)の発行の受付の締切
  3. 2026年12月15日 17時申請の受付の締切

様式4の発行には、商工会議所・商工会とのご相談が要ります。12月4日の間際は混み合うことがあるので、早めのご相談をおすすめします。日程は、事務局の公募要領(第8版 2026年7月21日)によるものです。最新の内容は、事務局のページ(https://r6.jizokukahojokin.info/)でご確認ください。

ご依頼の前に

先にお伝えしておくこと

ご契約・ご発注は、交付決定の後です

交付決定の前に契約・発注・お支払いをしたものは、補助の対象になりません。見積書はいつでもお出ししますが、ご契約と制作の開始は、交付決定の通知が届いた後にお願いします。

申請書の作成はしません

申請は、事業者ご本人と、商工会議所・商工会で行っていただきます。報酬を得て申請書を作ることは、行政書士の業務です。当方がお出しするのは、見積書と、作る物の内容の説明(文章)までです。

ホームページの費用だけでは申請できません

ホームページなどの「ウェブサイト関連費」は上限30万円で、それだけでは申請できません。ほかの経費と組み合わせる必要があります。業務の効率化のためのシステムの開発は、対象の経費になり得ます。対象になるかどうかは、公募要領と、ご相談先の商工会議所・商工会でご確認ください。

1件50万円(税込)を超える物は、相見積りが要ります

1件の金額が50万円(税込)を超える物は、2者以上の見積書が必要です。他社の見積りもあわせてお取りください。

金額は、補助金の有無で変えません

見積書の金額は、補助金を使うかどうかで変わりません。値引きやキャッシュバックで、ご負担を減らすお約束はしません。採択されるかどうかの見込みも、お約束できません。

進め方

見積りから納品まで

  1. 1

    見積りのご依頼(無料)

    下のフォームから、やりたいことを普段の言葉でお送りください。2営業日以内に、メールでお返事します。

  2. 2

    見積書と内容の説明

    作る物・金額(税込と税抜)・日数を書いた見積書と、内容の説明を文章でお送りします。足りない点があれば、メールでおたずねします。

  3. 3

    申請(事業者ご本人)

    商工会議所・商工会で様式4の発行を受けて、ご本人が申請します。見積書の書き直しが要る時は、お知らせください。

  4. 4

    交付決定の後に、ご契約

    交付決定の通知が届いてから、ご契約・ご発注をお願いします。制作はそこから始めます。

  5. 5

    制作・確認・お支払い

    動く見本でお確かめいただき、修正は3回まで無料です。完成を確かめていただいてから、銀行振込でお支払いください。請求書・納品書はご依頼に合わせてお出しします。

見積りのご依頼

やりたいことを、お聞かせください

やり取りはメール(文章)で行います。専門の言葉は要りません。今のやり方と、変えたいことを、そのまま書いてください。

見積書の宛名になります。

0 / 4000文字

相談先 必須

お店・会社のある地域によって、商工会議所か商工会のどちらかになります。

お確かめください

  • 申請書はご本人と商工会議所・商工会で作ります(当方は作りません)。
  • ご契約・ご発注は、交付決定の後です。

送信すると、プライバシーポリシーに同意したものとします。いただいた内容は、見積りへの返信と制作のためだけに使います。

補助金を使わないご相談は、トップのお問い合わせからどうぞ。